DANTON,ジムフレックス,BLUE BLUE,ハリウッドランチマーケット,GoHEMP,パタゴニア等メンズ、レディース、キッズ正規取扱店 通販|lotusleaf[ロータスリーフ]

大人が選ぶべきサングラスとは?セレクトショップが惚れ込んだ「SOLAIZ(ソライズ)」の機能と着こなし

ADULT NEW STANDARD

40代を過ぎてから、サングラス選びが
難しくなったと感じませんか
せっかく買ったのに、いざかけると
キメすぎに見えて恥ずかしい。
レンズが濃すぎて、
怖そうに見えていないか心配。

最近では目元の小じわや疲れといった
老け見えまで気になり始めて。
結局、何を基準に選んでいいかわからず、
家の引き出しには出番のないサングラスが
眠ったまま。
僕たちもずっと、
そんなサングラス迷子でした。

今回はそんな僕たちがたどり着いた
大人のサングラス選び、
SOLAIZ(ソライズ)について、
なぜ店に並べることにしたのか
本音でお話しします。

「濃いレンズで隠す」は
もう卒業です。

僕たちが今まで
サングラス選びで失敗していた最大の理由は、
とにかく濃いレンズで遮ればいいと
思っていたからかもしれません。
SOLAIZを知って驚いたのは、
その光の防ぎ方です。

一般的なサングラスは
紫外線(UV)をカットするのがメインですが、
SOLAIZはそれに加えて
近赤外線(NIR)を約90%もカットします。
これ、あまり知られていないんですけど、
近赤外線って紫外線の約6倍も降り注いでいて、
シワやたるみの要因になる肌の敵なんです。

しかもSOLAIZは、コーティングじゃなくて
レンズの素材そのものに練り込んでいるから、
長く使っても効果が落ちない。
毎日使う道具として、
これ以上ないクオリティだと思ったんです。

スタッフ3名のリアルな愛用事情

参考までにそれぞれの愛用モデルと感想を
紹介します。

1. 宮川
(男性スタッフ / モデル:SLD-002 / カラー:スモーク)

「車通勤と趣味の登山で愛用中。
以前は眩しさを防ぐことだけを考えて
濃いレンズを選んでいましたが、
それがかえって眼精疲労の原因に
なっていました。
SOLAIZを選んだ決め手は、
近赤外線(NIR)をしっかり
カットしてくれる点です。

車の運転中、路面や対向車の
フロントガラスからの反射が、
このレンズだと驚くほど
クリアに見えます。
光のギラつきだけを抑えて、
必要な情報はしっかり目に入る。

視界の透明感が、長時間の運転でも
目の奥にくる疲れを劇的に
軽くしてくれました。

登山でも同じ理由で手放せません。
標高が高い場所は紫外線も
強いですが、このサングラスなら
視界が暗くなりすぎないので、
足元の起伏やトレイルの状況も
鮮明に把握できます。

機能性とクリアな視界が
両立されているからこそ、
アクティブなシーンに
最適なんです。」

2. 西村
(女性スタッフ / モデル:SLD-006 / カラー:カーキ)

「正直、サングラスを日常的に
かける習慣はありませんでした。
でも、最近はパソコン作業が
増えてきて夕方になると
画面の文字がぼやけて、
目の疲れが本当に深刻でした。
試しにSOLAIZをかけながら
仕事をしたところ、驚きました!

ブルーライトの影響だけでなく、
目全体が優しく守られている感覚で、
画面の眩しさがスーッと
引いていくんです。
何より嬉しいのが、これが
究極のエイジングケアになること!
近赤外線がシワやたるみの
原因になるって聞いてからは、
もうテンションが上がって(笑)。
サングラスをかける=美容のための
習慣と捉えると、毎日かけるのが
楽しくて仕方ありません。

カーキのカラーも
肌馴染みがすごく良くて、
顔色も明るく見える気がします。
まさに着ける美容液感覚で、
パソコンの横には常にSOLAIZを
置いています。」

3. 中村
(男性スタッフ / モデル:SLD-004 / カラー:ブラック)

僕はサングラスコレクターを
自称していて、引き出しには
買ったはいいけど使っていないものが
山ほどあります。
これまでの最大の失敗は、
見た目は最高だけど、
動くとすぐズレること。
往復14kmの自転車通勤を
しているんですが、
直射日光で眩しいし、
肌も焼けてくる……。

そんな
過酷な環境が日常にあるからこそ、
しっかり顔にフィットして
ズレないものが絶対に
必要だったんです。
SOLAIZは
自転車で走っても全くズレない。これには感動しました。

40歳を過ぎてからシミや目元の疲れが
気になり出したので、
この機能性は救世主です。
男性もこれからは紫外線や
近赤外線対策をしないと、
老け見えしちゃいますからね。
フィット感と機能性、
どちらも譲れない僕みたいなこだわり派

には、
これ以外の選択肢はないです。」

ロータスが、このサングラスを届けたい理由

セレクトショップに
サングラスが並んでいる光景って、
今や靴や帽子と同じで、ごく当たり前の
ものになりましたよね。
だからこそ僕たちは、
店に並べる一本を選ぶときには、
服と同じくらい真剣になってしまうんです。
流行りや機能だけで選ぶのではなく、
「自分が毎日着たいと思えるか」
「愛着を持って長く付き合えるか」。
その基準で徹底的にこだわった結果、
たどり着いたのがこの「SOLAIZ」でした。
もう
サングラスというより服そのものなんです。

Tシャツを着るのと同じ感覚で、
朝起きて、さっと袖を通すように
当たり前に手に取れる。
これさえあれば一日が整う
生活に欠かせない必需品のような存在です。
かけているのを忘れるくらい軽やかで、
気づけば日常に溶け込んでいる。
そんな感覚です。

もし「どんな雰囲気なんだろう?」
と気になったら、
一度オンラインストアのページを
覗いてみてください。
店頭でお見せしているものと同じように、
質感やディテールが伝わるように
写真を並べています。
いつもの服選びのときのような感覚で、
リラックスして見てもらえたら嬉しいです。

SOLAIZ(ソライズ)のラインナップはこちらから >